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昨日、NHK・3Ch番組「ヴォーリズ建築」を観て、母校のチャペルを思い浮かべた。
もちろん未確認だが、「ヴォーリズ建築」ではなく、日建設計によるものと聞いている。
個人的な印象であり、直感というものかもしれないが、洋館の持つ包容力に気が付いた。
その設計コンセプトが、一部、近いものがあるように感じたからであり、連想といえる。
実は、今年、知人が洋館を建築中で、完成のお披露目に呼んでくれる予定があった為だ。
まだ完成してないようだが、ぜひ見たいと、心から楽しみにしている、そんな影響かも。
ヴォーリズの建築、確かに住んでみたいような衝動にかられ、季節の陽だまりが過ぎる。
それでも、遠い将来だが、私は日本家屋を建て、そこに住むことになるだろう、きっと。
しかし、ヴォーリズ建築の良いところ、便利さなどは、ため息の出ること、度々だった。
そうだ、渋谷のチャペルに行って、その建物の抱擁に包まれて、リセットしたくなった。
4月28日の書き込みで、『アジの干物も「お気に入り」メニューだ。』と記載したが、
干物を英語で何と言うのか?と気になり、STOCK FISHという英語を見つけた。
同時に、STOCK FARM が、牧畜農場である事や、STOCK CUBE は、
固形スープ(ビーフ・オニオン?)であることなどを知り、言語の面白さを再認識した。
そういえば、STOCKING は、ストッキングでしたっけ、この語源も辿ってみた。
どうやら、家畜の足毛から派生しているようだ・・・なんとも、はや、サプライズ、だ。
旧称は、TULEBURG(貿易港都市)で、農産物・家畜の積出港として有名であり、
1848年のゴールド・ラッシュを機に発展したことで有名な米国のSTOCKTON、
その都市名も、牧畜の多いことが由来かと、勝手に想像したが、ビンゴだと考えている。
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Sincerely thanks for their granting my name value, however.
< POD : Post OB&OG Deserve. >
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