投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 職探し  関東の求人・転職 餃子店福岡県 デジカメプリント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全250件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

訃報です

 投稿者:13代図書館館員  投稿日:2008年12月 2日(火)21時19分47秒
返信・引用
  15代 笠 幸子さんが本年11月に亡くなりました。イラストレーターで女性雑誌、単行本表紙、広告など様々な場で活躍していましたが・・・。残念です。  先輩方が亡くなるのも悲しいですが、後輩が亡くなるは切ないです。  

POD : [祝] 33年ぶり箱根駅伝出場なる!

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年12月 2日(火)11時05分54秒
返信・引用 編集済
  2008.10.18 http://www.aoyamagakuin.jp/news/2008/daigaku/1018/1018.html より、抜粋。

[祝] 33年ぶり箱根駅伝出場なる! チーム一丸となって臨んだ夢が結実

2009年1月2・3日に開催される第85回東京箱根間往復大学駅伝競走の出場権獲得を目指し、10月18日(土)9時より、
国営昭和記念公園にて行われた予選会。本大学陸上競技部が13位の成績(10時間20分33秒)で、見事、33年ぶり
14回目となる出場を決め、27名の選手・スタッフの努力が結実しました。
今大会は「第85回」という記念大会にあたり、出場校の枠が3校増え、予選会上位13校が出場できるという
条件の中、臨みました(シード9校と関東学連選抜チームを含めた23校が本戦出場)。
昭和記念公園コース内各所に青山学院大学の緑の幟が立ち、応援団・チアリーダーたち、応援に駆けつけた
在校生、教職員、OB、校友らが見守る中、9時に一斉にスタート。目の前を駆け抜けていく選手たちに、各所で
熱のこもった声援がおくられました。遠く九州、四国からも選手のご父母、かつて箱根駅伝に出場したOB・監督も
応援に駆けつけてくれました。
20kmのコースを走り終え、次々と選手たちが帰還。11時の結果発表を待つまで緊張の時を過ごす選手・スタッフ、
そして多くの応援者たち…。
「13位 青山学院大学」とアナウンスされた瞬間、歓喜が爆発! 選手・スタッフらは抱き合い、喜びを分かち合い、
周りの応援者も涙を浮かべ、歓喜の声をあげる、まさに皆の夢が実現した瞬間でした。報道陣からインタビューが
殺到。原晋監督、半田正夫院長代行、選手らが胴上げされました。
全体集合では、原監督、半田院長代行、12名の出場選手全員から挨拶があり、応援者からさかんに拍手が送られ
ました。その後、立川駅傍のレストランに会場を移し、選手・スタッフらの健闘を讃え、祝勝会が行われました。

33年前箱根駅伝に本大学が出場した際、最後の10区の選手がゴ−ル150メ−トル手前で失神し、襷が途切れて
いましたが、今回の出場で33年ぶりに当時の熱い思いを受けて襷がつながります。箱根路を33年ぶりに走る、
我が青山学院大学陸上競技部。全国の青山学院関係者の皆様、校友の皆様の熱い声援をお願いいたします。

<予選会レポート>
「今年も次点か?」そんな想いが皆の頭をよぎった。
10km通過地点でのタイム順位が14位と発表される。走り終わり、各校のタイムを集計するスタッフ。
その彼らの顔色がどうも悪い。マネージャーの瞳に涙が浮かんでいる・・・
昨年、総合タイムでは9位だったものの(9位までが出場)、インカレポイントで法政大学に逆転され、
次点の涙をのんだ本大学。昨年のことが頭をよぎる。今年もか…
予選通過校の発表がある11時。選手・スタッフ、応援者、そして多くの報道陣が固唾を呑んで発表を待った。
「1位 城西大学」 「2位 東京農業大学」 ・・・。次々と歓声があがる。「10位 大東文化大学」
ここまでが予選会のタイムの順位。11〜13位はインカレポイントを換算してのタイム順位となる
選手たちが祈りを込める。「12位 順天堂大学」選手らは顔をあげた。
「13位 ・・・ 青山・・・」 その瞬間、その空間は爆発した。33年ぶりの悲願達成。14位の法政大学に
わずか6秒差で勝ち取った、箱根駅伝への出場切符。その感動を、選手・スタッフたちは涙を流し、笑顔となり、
抱き合い、応援者たちとともに分かち合った。そして胴上げ。33年ぶりだからこその、かつてない歓喜が渦巻いた。
箱根駅伝本戦。他校に劣らない、見事な走りを、日本全国の方々に見せてほしい。

< POD : Post OB&OG Deserve. >
 

POD : 「Art・クリスマス・Aoyama」のお知らせ

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年12月 1日(月)11時40分2秒
返信・引用 編集済
  「Art・クリスマス・Aoyama」のお知らせ

◆会  期 11月26日(水)〜12月19日(金) 最終日は15時まで

◆会  場  幼稚園玄関ホール、初等部玄関ホール、
      中等部玄関ホール、高等部ギャラリー、
      女子短期大学ギャラリー、
      ガウチャー記念礼拝堂ロビー・同2階ギャラリースペース、
      学院本部(ベリーホール)ロビー、
      宗教センターロビー(ウェスレーホール1階)
 

POD : 宴会場「光の間」についての最新情報

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年10月28日(火)22時38分41秒
返信・引用 編集済
  広研50周年記念行事(仮称)に、ご出席予定の方々へ;

帝国ホテル会員誌「IMPERIAL」11月1日発行 No.65/2008 より。

同誌トピックス(P37)によれば、「光の間」は、この秋、新装、と特集されていた。
天井・照明の斬新な彫刻デザインは、「吉祥の印」「浮雲」の鮮やかなガラスで輝いている。
なお、専用のクロークも、新たに設置され、より便利になったとも、付記されている。
また、去る8月17日に起きた同ホテルの火災に関する謝罪記事も掲載されていました。

By the way, オバマ氏は、黒人か混血か? Anyway, 5日のダウは500ドル近く下げた。 No change ...

8日(土)、公開講座「英語の諸相」第5回「法律の英語」を受講したが、予想とは異なる内容だった。
使用頻度の高い専門用語の解説を聴講したかったが、日本語の曖昧さ等に関する講義だった、残念ながら。
ただ、不満というより、来年に期待したいという、好意的な印象や感想を持った最終日でもあった。

< POD : Post OB&OG Deserve. >
 

POD : ご回答、ありがとうございました。

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年10月23日(木)10時56分52秒
返信・引用 編集済
  肩書きに関する私見は、ご回答の時刻直前に、書き換え(編集)してしまいました。
その内容をご覧になったかどうかは不明ですが、前後したことを謝罪申し上げます。
私見の編集により、誤解を招くといけませんので、独断で、削除させて頂きました。
ご回答のケースは、肩書きの余白に(仮称)と明記して頂きたかったという事です。
私見の内容に、他意はありません。 ご丁寧なご回答に、重ねてお礼申し上げます。
肩書き:名刺などで、氏名の右肩に書くことから。人の職業や役職。(辞典解説)

公開講座「英語の諸相」第4回は、「世界の英語〜アジアの観点から〜」であった。
講義の内容には、あまり同感、同調出来なかった。異論がある、ということだった。
次回は、第5回「法律の英語」を受講する。今回、最も興味ある講座テーマである。
この受講によって、私の英語力がステップ・アップして欲しい、そう期待している。
振返ると、第3回「文学の英語」は、英文科の教授にやって頂きたかった、と思う。
また、第2回、早稲田大学・篠田名誉教授の講義は、来年も続けて行われる、とか。
第1回「ビジネスの英語」は時代遅れで、私としては、あまりにも物足りなかった。
今後の希望は、「映像の英語」「Webの英語」「金融の英語」など、興味津々だ。
さらに、スピーチ・クリニックの講義があれば、喜んで出席したい、と望んでいる。

母校周辺を歩いて気付いたことは、エステ・サロンの類が多かったことであろうか。
ファッション・ブランド街、レストラン街、とにかく人の数が多く疲れてしまった。
8日は、ぜひ青学購買会をのぞいてみたい。グッズを買ってしまう、かもしれない?
「雷門おこし」でも売っていれば、うれしいのだが、カフェテリアは、Wホールは?
表参道に、何かの前兆、Seasonal variation を発見出来れば、楽しいであろうが。

< POD : Post OB&OG Deserve. >
 

50周年の名称に関して

 投稿者:編集の桑原です  投稿日:2008年10月23日(木)10時25分25秒
返信・引用
  藤澤さま、貴重なご意見ありがとうございました。
「青広会たより」の編集責任者として、お答えいたします。

「50周年実行委員長」はあくまで今回の「青広会たより」誌面上のものとご理解ください。
これから来年に向けて、パーティを中心につめていきますが、その際にまず正式名称を決めることになると思います。
正式名称は、ご案内からはじまってパーティ当日の看板等にも使っていくものですから、
みなさんに納得いただけるものでなければなりません。
そのために、実行委員まわりの声を聞く必要がありますし、多少の時間も必要になるでしょう。

ということで、正式名称は別途決めますので、どうぞご安心くださいませ。
 

「青広会たより」の誤植

 投稿者:編集の桑原です  投稿日:2008年10月22日(水)13時25分0秒
返信・引用
  「青広会たより」NO.25、お手元に届きましたでしょうか。

P1の50周年実行委員長伊藤悦郎氏のメールアドレス、間違いがありました。
正しくは、hitsuji7@mail.goo.ne.jpです。
お詫びと共に、訂正させていただきます。まことに申し訳ありませんでした。

うう〜っ、なんども校正したつもりだったのに。やってしまいました。ゴメンナサ〜〜イ。
他になにか発見したら、教えてください。よろしくお願いします。
 

箱根駅伝

 投稿者:12代 デェイブ  投稿日:2008年10月19日(日)16時57分23秒
返信・引用
  33(?)年ぶりの箱根駅伝への出場らしいけど、私の現役当時は出場していたのかな?
当時の応援団の団長の野崎さんの実家は、芦ノ湖のほとりでお土産屋さんをやっていたけど、今はどうされているのでしょう?
しかし、応援団OBでしかも団長経験者ということになると、その日の夜は箱根の芸者を総揚げして後輩をねぎらい、さぞや物入りなことでしょう。フジヤマ・芸者の箱根で、コンパニオンってことはないですよね?
この駅伝で始まるめでたい年に、広研50周年パティーも10月11日(日)に開催されるそうです。しかも、場所はあの帝国ホテル。今を時めく新潟県見附市長の久住さんが、30数年前、結婚披露パティーで今も持ち歌の「マイウェア」を歌った、あのインペリアルホテルですよ。おいしいローストビーフが食べれるかな?
皆さんも来年に向けて、お金を貯めはじめましょう。
 

POD : 来年の箱根駅伝に、青学チームが ・・

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年10月19日(日)11時29分43秒
返信・引用 編集済
  昨日の公開講座「英語の諸相」第3回は、文学詩とリズムについてであった。正直、場違いの出席だった。
当日は、表参道の裏道を、懐かしく歩いた。昔あった路がいくつか亡くなっている。衝撃だった。
私の行く路が、物理的に閉ざされたのである、行き止まりや、住居が建ったり、言葉を失った、暫し。
これがもし、人の道だったら、つまり人生や道理だったら、失望や落胆、怨念になるかもしれない。
これは「公開講座」外伝だが・・・・ とにかく、歴史とは? 先祖とは? 等々、多くのことが頭を過ぎった。
Because a fire was in my head. とは、こんな状態だろうか? 神話の路になってしまった。

神話といえば、帝国ホテル会員誌「IMPERIAL」No.64/2008 に、ギリシャ星座神話が特集されている。
また、「IMPERIAL NEWS」では、今年、「ラ ブラスリー」25周年、バイキング50周年とのこと。
思えば青学時代、新幹線「帝国ビュッフェ」で、皿洗い、車内販売などのアルバイトを経験したことがあった。
アルバイト代は、1日12,000円、大阪や名古屋の泊まりもあったせいか、学生には大金だったと思う。
あの時のクルー達、今どうなさっているか? 私は、帝国ホテルに特別の愛着があり、今日に至っている。
ムッシュが、あっという間につくった「フレンチ・サラダ」、食べ放題のプリン、それ以来、セロリが好物となった。
その日の晩も、お刺身ごはんを館内で頂いた。さらに、日曜は、ビーフ・カレー缶詰を自宅で開けた。
血や肉にもなっている。もちろん、友人・知人などには御用達として喜ばれている、手際が良いと。
http://www.imperialhotel.co.jp/index_j.html  もう、40年以上の付き合いである。

箱根駅伝の極秘情報は、大学関係者が思わず披露した「ここだけの話」、つまり未公開の決定事項で、
出来たてホヤホヤの、熱々の、正月餅のようで、獅子舞を見るように、歓喜の拍手が沸き上がっていた。
青学走者に失礼な掛け声をかけたり、馬鹿な応援をする野からがいたら、それは学院の恥・・・だ。
沿道にお住まいのOB・OG、近郊や遠路から駆けつけた応援の方々、箱根駅伝を盛り上げましょう!

< POD : Post OB&OG Deserve. >

Web Post from S.P. ( About The Song of Wandering Aengus 1897 )

I only have "beautiful" written by this poem in an old college textbook. No other notes.
For me, this morning, I like to think of that little silver trout become glimmering girl
with apple blossom in her hair as a part of oneself that one is handed.
On your way to one place, you are directed to another. Some part of yourself calls your name,
and what you thought was your prize was really just a prologue to a life-changing event.
The real prize. A prize that you will never let go of, even though it is elusive.
I love Yeats use of apples. Apple blossoms in her hair leading to
"I will . pluck till time and times are done/ The silver apples of the moon,/
The golden apples of the sun." All this "because a fire was in my head."
I was right all those years ago: it's a beautiful poem.

追伸 :「青広会たより」No.25( 200810 )をご配送下さり、ありがとうございました。
     今回のレイアウトは、洗練された色合い(青竹色?)のせいか、すっきりして好感が持てます。
     http://blog.goo.ne.jp/hitsuji7/ 拝見しました。BgColor(テンプレート?)が良いですね。
 

POD : スーパートリビア事典(英和);米国の大衆文化を編纂している

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年10月18日(土)07時14分49秒
返信・引用 編集済
  この手の覆面犯罪行為は、以前にもあった。独特の表現から、同じ常習犯と推察する。
名指しで中傷・誹謗されたので、今回も抗議・反論したが、すぐに削除した。成長した。
なぜなら、管理者もご存知の方と思うからである。身内を庇うのは、本人にもマイナスなのに。
執行部(青広会・現役)にご不満があるのなら、直接話せば良いと、私は思う。大人なんだから。

蛇足だが、簡易型・日記風HP(ブログ)は、私設HP(ブログではない)があるので不要だ。
特に私の場合、無料(容量)の範囲内での自作なので、POST欄もあり、そこそこ満足している。
簡単にいえば、大きなお世話だ・・・というしかない。幼稚なブログ形式には興味が無い。
彼には、スーパートリビア事典を開いて欲しいと助言する。大衆文化の良さを理解して欲しい。

最近は、「俺おれ詐欺」とかいう犯罪が横行しているが、これも本人確認しないのが原因だ。
自分の名前を言わないで電話をかけてくるセールス、言っても、まったく正体不明である。
覆面にもかかわらず、固有名詞を連発する、呆れた電話をする、そんな非常識な人間も多い。
しかも、その固有名詞が個人だったら、明らかに社会人としては失格であろうに、類人猿か?
ビジネスだったら、また公的機関だったら、「正式な文書」が不可欠であろうに、考えが甘い。

新入社員用の電話応対マニュアルを見せたいくらいだ・・・・・

わざわざ個人の自宅に、アポも得ず、謝罪に来る社会人もいるが、そんな卑人は出入り禁止だ、というに。

< POD : Post OB&OG Deserve. >
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/25 


[PR]