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う〜〜ん!!

 投稿者:スーパーOBロムラー  投稿日:2008年10月16日(木)23時38分39秒
返信・引用
 
ちっとも変わらないね
個人ブログの かわらばん
たまには掲示板らしいメッセが見たいもんだ

MR.FUJISAWA 個人ブログ建てて
ここにはリンクだけ貼った方がいいんじゃない
そう思うけれどね
 

POD : やはり、パイプ・オルガンの音色は

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年10月12日(日)10時41分8秒
返信・引用 編集済
  10月11日(土)、その講座「英語の諸相」第2回は、早稲田大学の篠田名誉教授が講師だった。
かなり専門的で、難しかったが、面白い話も多かった。例えば、手の指で、Fingerは4本(片手)。
親指は、Thumbというらしい。その為、英語圏で、5 Fingersというと、子供が大笑いするとか。
青学OBの方々は、当たり前だ、常識だ、と言うかもしれないが、私は恥ずかしながら知らなかった。
さっそく辞書で確認した。実は、私は「英語図詳大辞典」を持っていたのだ、まったく使っていなかった。
他にも、「経済・金融」「米国文化」「人名」「地名」「商品名」「現代用語(情報)」など、英語の専門辞書も保有。
「俗語辞典」「表現辞典」「法律用語」「ガラス用語」「情報処理用語」など、多くの専門英語辞典を持っている。
「医学辞書」「科学技術」など、各分野の専門辞書や、歴史・観光辞書は無いが、凡人としては持っている方だと思う。
だが、使ってないせいか、みな綺麗なままで、書棚に飾っている。あるだけで、安心しているのだ。
篠田名誉教授の講義では、一語一義だから、とにかく辞書を見てくれと、何度も話されたのを思い出した。
いまさら手遅れだが、これも生涯学習、教養を高める為と、なかば諦めとともに、妙に納得している自分がいる。

当日は、開講まで、かなり時間があったので、学内(青山)を散歩し、チャペル(礼拝堂)に入った。
受付があったので聞いてみると、午後6時から演奏会がある為、関係者がその準備をしていたのだった。
承諾を得て中に入ると、パイプ・オルガンが鳴っていた、どうやら、演奏者が練習をしていたようだ。
やはり、パイプ・オルガンの音色は良い。バロック音楽は昔から好きだった。たとえ、賛美歌でも。
そういえば、英国歌手クリフ・Rのアルバムにも、賛美歌というか教会音楽があったのを思い出した。
「ボーン・イン・ベツレヘム」など、いくつかの曲が、今、脳裏をヒットしている、懐かしい ・・・
一度、青学礼拝堂のパイプ・オルガン演奏会に行ってみようかと、そんな気持になった、のである。
在学中は、図書館(記念館)だけでなく、ひんやりとしたチャペルで、よく寝たものだ、あの頃 ・・・・・

追伸: 礼拝堂は、立て替えられ、大きな高層建物になった。後部ビル内は、講義ホール、研究室等があると聞いた。

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POD : 人気が高い「青学公開講座」に出席して

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年10月 5日(日)12時03分30秒
返信・引用 編集済
  10月4日(土)その講座「英語の諸相」の開始20分前に受付を済ませ、11号館1123教室に入った。
抽選の結果、申込者全員が受講できるとのWeb案内があったので、座席は比較的空いてると思っていた。
しかし、会場はなんと一杯で、何処に座ろうか、しばし考えるほどであった。450人前後とのことだった。
講師には失礼だが、そんなに何故多くの方々が? 講義の内容よりも、そのことを考えてしまった、しばらくの間。
つまり、青学OBをはじめ、やはり多くの方々が、英語が好きで、興味を持っていることを再認識したのである。
生涯学習に熱心な受講者の方達でも、日々、英語の会話やメールなどで四苦八苦している様子が想像された。
私は、CNBCの米国放送(スクワーク・Bなど)で話される英語(米語)が一番好きで、日常慣れ親しんでいるが、
そのCNBCでも、アジア、豪州、仏、英国となると、耳が慣れていないせいか、あまり聞き取れないでいる。
そのせいか、言語は、多様で流転する生き物のような気がしている。標準語だけではなく、訛りの要因もあるせいか・・
浅学な私がここで、あえて知ったかぶって、ただ感想を羅列したり、念仏を唱えるつもりはありません、実際・・・
支離滅裂かもしれないが、約450人もの、似かよった同類が悩んでいる姿を知り、勇気づけられた気がしたのである。
さすが、英語の青山だなー、と、母校への愛着が一層深まり、単純にうれしかったのである、ほんとに、正直なところ。
そんなわけで、青学公開講座は、基本的に無料なこともあり、お江戸の空気を吸おうと、毎年楽しみにしている。
特に、以前、世田谷の理工学部で学んだ「HP作成講座」は、ちょっと実費を取られたが、価値の高い講座であった。

講座があっという間に終了して、帰路、表参道の地下鉄駅に行く途中、Kフード・センターの新築中ビルを見上げた。
20階ぐらいだろうか、一瞬、UNビルを思い出した、完成はいつ頃なのか? 青山も変わったなー、と、想いつゝ。

ところで、同期会が、六本木か麻布エリア(?)で11月15日(土)に開催されるらしい。これも、楽しみである。
風のたよりに聞いたところ・・・によると、格調高く、著名で、由緒ある会館の高級レストラン(?)らしい。
ただ、気になるのは、二次会はどこだろう? 若い頃、雨の日に、車を電柱にぶつけた、あの辺だろうか・・・

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POD: 『パーティ・イズ・オーヴァー』 ペロシ議長

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年 9月29日(月)11時32分53秒
返信・引用 編集済
  ある百貨店の食料品売場に、大きな掲示板が置かれていた。書かれていた謝罪文に唖然とした。
海鮮弁当の中に、大きな蟹棒が入っていたらしいが、一部・・・、一部が蟹蒲鉾だったとのこと。
「ブルータス、お前もか?」という仰天事件だった。ただ、またか・・・、という気もした。

少し歩くと、別の売場では、試飲コーナーがあった。「緑茶のアイスティーです。どうぞ。」
私は、冷茶だろー、と、小さな声で、ぼやいた。間違った話ではないが、違和感ソー・マッチだ。

しかし、帰路の駅前で、とても良い体験をした。二人の若いドイツ人旅行者に道案内したのだ。
二人とも大きなリュック(?)を背負っていた。寝袋などだろうが、釣り竿もあった。
どうやら、山間河川のキャンプ地で野外音楽ショーがあり、バスに乗って行くというのだ。
乗車するバス停が分からなかったらしい。片言の英語で、なんとか、やっと教えることが出来た。
ミューヘン(独)から来て、日本中を歩き回っているとのこと。21才の恋人同士(?)らしい。
ほんとうに、さわやかで、羨ましかった。若い女性は、大きな黒パンをかじり、笑顔一杯だった。
「ノー・マネー。」という彼女は、いかにも幸せそうで、彼も屈託がなく、若さにあふれていた。
別れ際に、「ナイス・ウィーケンド!」と言うと、チョット遅れて、私の背中に「ユー・トゥー!」
と掛け声があった。うれしくて、金の無い(?)彼らに、カンパ(1万円)しようかとも ・・・
もちろん、やらなかったが ・・・ 今年は61才になる私も、そんな経験がしたかったナー、と。
自宅に着くなり、夕飯を作っている母に話した。 ・・・先週の土曜日でした。

蛇足だが、米国下院議長の民主党ナンシー・ペロシ女史が、28日 『パーティ・イズ・オーヴァー』 と語った。

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POD : 今週は、フロリダを縦断するらしい

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年 8月19日(火)10時55分36秒
返信・引用 編集済
  ワイン愛好家の為の別荘( Summer House )が、分譲販売されるらしい。

"Summer Wine" is a song written by Lee Hazelwood.
It was originally sung by Suzi Jane Hokom and Lee Hazlewood in 1966,
but it was made famous by Nancy Sinatra and Lee Hazlewood in 1967.

この曲は、キャンプ・ストアー裏方の時、ホットドックを焦がしながら、店内に流した。
そんな思い出があるが、今年の富浦海岸は、どうなのだろう ・・・ 雷雨などは?
米国では、今週、ハリケーンが、フロリダを縦断するらしい ・・・ 毎度のことか?

最近まで、サマー・ワインの意味がよく分からなかったが、上記の別荘には、セラーがあるとか。
避暑地の別荘で飲む、秘蔵のワインだったのか、と。まだまだ、なんとなく意味不明だ。

                            < POD : Post OB&OG Deserve. >


"Summer Wine" ある一定期間、歌詞を下記に記載しました。9月7日以降は削除します。


                        ◇ Click to enlarge.
 

POD : 静けさや 岩にしみいる 蝉の声

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年 7月31日(木)09時55分29秒
返信・引用 編集済
  一部の米国人は、車のガス・タンクを改造し、メキシコの安いガソリンを買うらしい。
バブルが弾けた頃か、「ダウンサイジング」という言葉が話題となったことがあった。
ちょっと考えれば分かる鉄砲水も、想定外というTVニュースに、唖然とするばかり。
それでも、なんとなく円高の昨今、八幡の火災は、何かの前兆だろうか ・・・

新しいパソコンを買うなら、何が良いのか、4ギガ・メモリーのスリム・タイプが欲しい。
大画面は、眼が疲れるだろうし、かといって、モバイルはちょっと、と暗中模索(無策?)。
いっそのこと、WINからMACに鞍替えしようかとも、これだ! というものが無い。
ゴミ箱が珍しい頃、3KgのMACノートを使い、多種多様なフォントを集めていたっけ、確か。
個人的には、機能よりも、ファイルの体裁、内容、字体などに、大きな関心を持っていた。
ネット・サーフィンなんて、当時は、古き良き時代だったのかもしれない ・・・

ここで一句、「 静けさや 蝉のオアシス 蜃気楼 」 明日から、8月ですが。

AUGUST(8月)、巻き上がる黄金の砂塵、そんな和訳も、いかがでしょう?
灼熱の砂漠で発見された金鉱脈、砂金が突風に舞う場面が、脳裏をヒットしています。

そこで、さらに、「 静けさや 蝉のオアシス 蜃気楼

                          美しき青き 過ぎし水音 」


暑中お見舞い、申し上げます。


(注)題目の俳句は、ご存知の通り、松尾芭蕉が詠んだものだが、
   「 閑さや岩にしみ入蝉の声 」が、正しいらしい ・・
   確かなところは、わかりません、浅学の為、どうぞご容赦を。

               < POD : Post OB&OG Deserve. >
 

ご無沙汰してました

 投稿者:17代 第3京浜の狼  投稿日:2008年 7月25日(金)11時35分7秒
返信・引用
  あの男の長女が、今日富士山に登山するそうだ。会社の研修の一環だそうで、わざわざ昨日北海道から山梨まで出掛けて行った。帰りは明日の最終の飛行機に乗るそうだが、かなりの強行軍だ。広告代理店の新人研修で富士山登山、不思議な会社だ。ヘビメタ狼の娘らしく何事も頑張るのが嫌いな娘で、似たもの親子なのでちゃんと頂上まで辿り着けるか不安だ。  

POD : シンディローパー( Cyndi Lauper )

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年 7月12日(土)08時15分51秒
返信・引用 編集済
  昨日の某紙夕刊に、彼女の12年ぶり日本ツアーが広告掲載されていた。
宣伝ではないので、詳細は書込みしないが、ちょっと気になる内容があった。
全世界で800万枚売れたという1983年のアルバム・タイトルだ。
「シーズ・ソー・アンユージュアル」と、解説コピーが ・・・ それだ。
He's So Unusual ではないか ・・ と記憶しているが、記憶違いだろうか?
彼女は、ソー・アンユージュアルではないと思うが、諸兄はいかがだろうか?
ソー・アンユージュアルだったら、800万枚は売れないだろうと感ずるが ・・・
それとも、ソー・アンユージュアルだから、売れたのか?
正解は、どちらだろうか? (私の間違いなら、残念ながら、陳謝します。)
内緒だが、99.9999999 .... %、↓

7月17日(木)、朝のTVニュースで、京都祇園祭の山鉾巡行が放送されていた。
今週は、親しいOBと、成城学園の居酒屋で、暑気バライを兼ねて、友情を深めた。
成城といえば、短期だったが、テニス・クラブに通ったことがあり、懐かしかった。
理工学部校舎(移転?)で、公開講座(HP作成コース)を受講したことも、あった。
時代が変わったのか、再開発で、駅周辺も ・・・ ここでも、浦島太郎を経験した。
しかし、浦島太郎は、食品ストアの価格チェックまでは ・・・ やらないだろうに。


< POD : Post OB&OG Deserve. >


蛇足だが、ネクター(nectar) とは、果実をすり潰して作られるソフトドリンクで、
一般的な清涼飲料水とは異なり、非常に濃厚な味わいを持つ飲料であると、認識している。
その語源は、古代ギリシア神話におけるネクタル(ネクタール、神々が常食とする生命の酒、
不老不死の霊薬である薬酒、滋養のある飲み物)とされるが、真偽は確認していない。
健康への情報があれば、後日、書込みをしたいと ・・・ 今日も飲んだ、糖分が気になる。
シャンパンがベースの、古典的な白桃ベリーニ ・・・ ベリーニ(Bellini)の語源は?


Photo: Relaxed beach.
 

POD : 朝刊に、Core 2 Duo のチラシが

 投稿者:9代(調)藤澤 裕之  投稿日:2008年 6月 6日(金)10時24分20秒
返信・引用 編集済
  Core 2 Duo といっても、CPU(パソコンの広告)ではない。
尾崎紀世彦と尾藤イサオのショー、そのチケット販売に関するチラシだ。
なんとなく面白そうな、二人のショー、間違いなく楽しそうだ、と感じた。
だが、5,000円程度のチケット、高くはないが、ちょっと迷う金額だ。
そういえば先日、朝のTV番組で、確か「朝のヒット・スタジオ」だったか?
訪日のシンディローパー( Cyndi Lauper )を見かけた、懐かしい ・・・
彼女が、そこで歌った曲は、True Color だったが、その曲よりも、
Time After Time が、脳裏をヒットした、ご存知だろうか?
他にも、沢山、テクニカル・サウンドがあった、例えば、以下の如く。

        Money Changes Everything,
        Girls Just Want To Have Fun,
        When You Were Mine,
        She Bop,
        All Through The Night,
        Witness,
        I'll Kiss You,
        He's So Unusual,
        Yeah Yeah,        ・・・ なども、よく聞いていた、1983年頃か?

ところで以前、石炭の高騰について「黒いダイヤ?」と書込み(4/8)をしたが、米国のニュースでは、
「アメリカは、石炭のサウジアラビア。」などと、スポット・ライトを浴びているようだ、最近。
石油大国のサウジアラビアをもじって、石炭KING(石炭王国)などと米国を例えている。
石炭は、発電をはじめとする燃料だけでなく、鉄鋼生産の原料にもなっており、需給がタイトのようだ。
鉄鋼といえば、ピッツバーグの鉄鋼王と、デトロイトの自動車が、歴史に残っているが ・・・
そんなことより、またチーズなどが値上がりするようで ・・・ 庶民には、困った話だ、まったく。

米国のニュースといえば、European Vogue のモデル、Ruslana Korshunova, 20才 が、
PM2:30頃、マンハッタンNYのアパートから飛降り自殺(the Daily News)とのこと、
ファンの方々には残念な報道(当局は調査中)でした ・・・(Sat Jun 28, 11:45 PM ET)

See a Classic Car Show, Take a Nostalgia Trip - In US Summer Events.
クラシック・カーの好きな諸兄達は、英国や米国のショーを見に行くらしい。
ある日本人は、自宅の車庫に、20台ほど、隠し持ち、公開してないそうだ、嘘ではない?
今年の米国ショーは、各地で、100周年、50周年などと記念の、大規模なショーがあるらしい。
ノスタルジア、この言葉の響きに誘われ、暇があれば、渡米してみたい ・・・ ラスベガスも。
蛇足だが、クラシック・カーを見るのは、やはりSeeという英単語が似合う、らしい、とか。

Photo: 1962 Ferrari 330 TRI/LM          < POD : Post OB&OG Deserve. >
 

無題

 投稿者:17代 第3京浜の狼  投稿日:2008年 5月28日(水)17時42分59秒
返信・引用
  先日、あの男の姪っ子の結婚式があり、久しぶりに家族全員が揃ったので何かとても嬉しい気分になったヘビメタ狼である。休みの都合やらで、全員が揃うのは1年振り位で、普段犬猿の仲である、長女、長男も仲良く話をしている姿を見るのは小学校以来かもしれない。少し距離を置いているほうが案外旨くいくのかもしれないね。某広告代理店に勤め始めた長女も、仕事が忙しいそうだが、早くも同期入社(同期は4人で女子は2人)の女の子が退職するそうで、なんと入社2ヶ月しかもたない最近の女子大生、凄過ぎる!  

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