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(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月 7日(金)11時18分56秒
  残り少なくなった人生である。大切に生きたい。  
 

生きる

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月 7日(金)11時17分15秒
  義母の初盆がくる。姑と嫁の関係とはこんなものかと思うばかりて過ごして来た五十年である。お互いに不幸?だったのだろうか。  

やっとパソコンの入れ替えが済んだ。

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月17日(土)11時37分44秒
  私のホームページはまだまだやりくさしだ。何とかして完成させたいと思う。パソコンに向かう時間が随分少なくなってしまったと思い反省している。  

本願寺展に行った

 投稿者:管理人  投稿日:2008年11月 7日(金)19時03分6秒
  徳島城博物館に本願寺展が開催されている。ムコドノが誘ってくれるので行ってきた。親鸞聖人750回大遠忌記念の特別展だ。大勢の人出であった。私にとって残念であったことは、素晴らしい能筆の古文書が展示されているのに読めないことであった。流麗な筆跡に感心するばかりでかえってきた。  

平等院拝観に行った

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 5月10日(土)10時24分30秒
  5月7日平等院に行き、鳳凰堂の本尊阿弥陀如来を拝観した。平等院は極楽浄土をモデルにし別荘として造られたそうだが内も外も素晴らしい。あらためて十円銅貨の裏の絵を眺めている。  

よい話

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月12日(月)19時36分55秒
  他人の心に残る話ができる人は偉いなあと思う。「1 拒まない。2 選ばない。3 嫌わない。この三つのことに気をつけて暮らせば気楽になりますよ。」 今日、聞いてきた話である。  

ホームページ

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 8月 6日(月)19時39分43秒
  このホームページの再生を考えている。  

ホームページ

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 5月 6日(日)10時37分35秒
  大型連休も今日で終わりとなる。我家も孫が来てチョット忙しくした。中学生になっても来てくれるので嬉しい。遠方から高速バスで三時間もかかるのに一人で来てくれるので嬉しい。

ホームページは今のままでよいのかよく分からない。考え直すためにホームページの勉強をしようと思っている。
 

花見

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 4月 6日(金)07時38分23秒
  昨日は「吉良のエドヒガン」を見に行った。すっかり葉桜になってしまっていた。ソメイヨシノより早く咲くのかな?帰途の国道から眺める山々はまさに「山笑う」感じだった。季語のとおりだと思いつつ帰った。もう少しすると若葉、若葉の山は想像するだけでも美しい。

今までの花見、京都丸山公園の夜桜・御室桜・西山の枝垂桜・二条城の桜・国際ホテル近くの公園で見た桜(これは夜だったが、音もなく後から後から花びらが降ってくるのに立ち尽くして、タダタダ感動した。)、インクラインからの流れに浮かぶ盛大な花筏。京都へは観桜吟行に三回ほど行ったと思うが句友達と夜の都大路を歩いたのが印象に残る。花の季節になるとどうして心がうきうきと浮かれてくるのか不思議だ。醍醐桜や薄墨桜を見に行ったこともあるが途中の車窓から見る桜の多いこと!日本人は桜が好きなのだなあとつくづく思わされたものだ。
 

花見

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 3月26日(月)20時06分58秒
  すこし花見には早いかなと思ったが、神山の明王寺の枝垂桜を見に行った。五分咲きという所だった。美郷の方へも行ったが未だ蕾かたしという所。中枝小学校・この3月で閉校になったのだが、立派な大きい校舎が残された。周りの集落は割りに大きく畑も手入れされて荒れていないように見受けたが若い人の働く場所がないのだろう。それで児童がいないのだろうと思った。学校の近くに幟があって、「ライトアップの高開の石積み」とあるので見に行ってきた。九十九折の急坂を山頂近く行ったところに丹念に石垣をつんだ集落があった。人力の凄さと時間の流れを思った。  

季語について

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月 7日(火)14時31分16秒
  投句してくださった俳句の季語に「十三夜」がありましたので、季語のもつ雰囲気について書いてみようと思います。陰暦九月十三日の夜の月を後(のち)の月・十三夜・名残の月・後の今宵・豆名月・栗名月などといいます。名月に対して後の月なのです。この頃はもうどことなく寒く、風物ももの寂びてきて、名月を賞する心持とはおのずと違って来ていると思われます。  

俳句について

 投稿者:管理人  投稿日:2006年10月 2日(月)19時25分12秒
  彼岸花水面に揺れる菊の花

句会に上の句を持っていきますと、必ずといってよいくらい、「中七の水面に揺れる」のはどちらの花か分かりません。はっきりさせた作り方をしてください。という人が出てきます。「上五」と「下五」に名詞を使うと、この句のようになりがちですね。どう作ればよいのか考えてみてください。
 

「藤田嗣治展」

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月13日(水)19時13分50秒
  広島県立美術館で開催中の「生誕120年藤田嗣治展」へ行ってきました。乗用車で片道4時間半かかりました。ずっと雨に降られ高速路を走るのは疲れました。藤田嗣治は、パリを魅了した異邦人と言われ、乳白色の肌を持つ裸婦像は、藤田を一躍パリの寵児としたそうです。この展覧会では、初期から晩年までの全画業を、フランスやベルギーなど国内外から作品を集めて紹介していました。絵の作品以外にも、日常生活に使う品々には絵を書き込んで愛用したと展示してありました。生活を楽しく大事に暮らしていた人だなあと思ったことです。  

「暗愚小伝」

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 7月29日(土)11時55分4秒
  高村光太郎展に行った時、詩稿「暗愚小伝」を買った。高村光太郎の没後50年記念出版として自筆原稿を原寸・カラー版で紹介している。展覧会の作品などをみて、光太郎の出生・生活が少しは、わかったように思う。戦後、光太郎は東北の山村に、昭和の「鷹峰」・芸術村を作りたかったようだ。力を尽くして何かを捜し求める光太郎の厳しさを思った。凡人の私にはそのような思いはない。  

「高村光太郎展」

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 5月23日(火)20時30分56秒
  大降りの中、「生命の芸術家ー高村光太郎展」に行ってきました。彫刻は独創でなく生命だ。という言葉が印象にのこりました。  

肉筆浮世絵展「江戸の誘惑」

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 5月19日(金)19時22分40秒
  神戸市立博物館へ肉筆浮世絵展「江戸の誘惑」を見に行った。雨中にもかかわらず大変な人出であった。展示の素晴らしい浮世絵がボストン美術館所蔵で、日本のものでなくなっているのは本当に残念! 明治初期にそれぞれの理由があって海を渡ったのであろうが…線の美しさ、かなの美しさにうっとりとした。かな文字がよめなくても外国人であっても美しいと感じるだろうなと思った。それにしても立派な作品を、よくぞ大切に保存してくれていたものである。  

S様へ(感謝)

 投稿者:  投稿日:2006年 2月28日(火)18時18分17秒
   ありがとうございます!
 御礼が大変遅くなり、誠に申し訳ありません。
 昨年の10月、「俳句」そして「阿波俳壇」を同僚より、と言っても私より年配の方ではありますが、勧められ現在に至っている次第でございます
 今まで幾つか投句させていただき、管理人さんより「心温まるお言葉」を励みとし、ビギナーながら頑張っています。
 この度、「神戸空港」の開港を私なりに記念し詠んでみました。S様のご感想は、今後の私の「作句」に関して大変良い学習となり、心よりお礼申し上げます。
 今後ともよろしくお願いいたします。
 

円様へ(あなたの投句を見て)

 投稿者:Sより  投稿日:2006年 2月19日(日)09時36分16秒
  あなたの俳句を「投句箱」で拝見して、すこし表現を変えてみました。

痛み持つ地に空港や春の沖  (開港の日に)

良くなったかどうかは分かりませんが、分かりやすくはなったと思います。心を直截に表現するためには、どの言葉を削り、どの言葉を残すかを考えることが大切なのではないでしょうか。句の中に、「空港」という言葉をつかうことで作者の見ている景がはっきりしてきたと思います。その作者の心には11年前の震災が浮かんでいるなどと、読み手が想像してくれたならこの句は成功ですね。
 

今年もはや十日戎です。

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 1月10日(火)18時53分41秒
  小笹に縁起物を吊るした福笹を受けに行ってきた。例年になく暖かい初戎である。いつも雪混じりの雨が降っていたように思うのだが…。  

投稿削除のお願い

 投稿者:浪速のS  投稿日:2006年 1月 5日(木)00時05分30秒
  「謹賀新年」の投稿は削除してください。
賀状のURLでは開きませんでしたが、原因が分かりました。
 

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