投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ブライアン・デネヒー

 投稿者:モチゾー  投稿日:2015年 3月23日(月)19時40分23秒
  小狸さんこんにちは。

このところ、まともに更新もできずにいるダメなページへの訪問ありがとうございます。
ブライアンデネヒー出演の「コクーン」は、テーマへの偏見により積極的に未見です。ので、大変申し訳ありませんがコメントは出来ません。
元々、B級アクション、サスペンスへの思いから始めたページでして、「抜け」が多々あると思いますが、そのあたりを酌んでもらえれば幸いです。
 

ブライアン・デネヒー

 投稿者:小狸  投稿日:2015年 3月23日(月)08時10分55秒
  こんにちは。
今さらながらに、このページを発見しました。
ブライアン・デネヒーのページを拝見していて。

あれ?「コクーン」について触れてないのはなぜ?

是非、モチゾーさん視線のコメントを拝見したいものです♪

(^ω^)
 

海外特派員

 投稿者:モチゾー  投稿日:2014年 1月30日(木)18時59分1秒
  lalakiさん、お元気でなによりです。
「人生の歩き方」の方は未だに放浪の果てではありますが、「地球の歩き方」の方はもちろん知っておりまする。
闇の諜報員から表舞台への転身かと思います。ぜひともの活躍お祈りいたしております。
当方、南国土佐はもとより、マニラ無縁の身でありますが、なんかの機会には知人にも進めておきます。
それでは。
 

お久しぶりです!

 投稿者:lalaki  投稿日:2014年 1月29日(水)13時55分8秒
  仕事が替わったりなんかで、すっかりご無沙汰しました。
私事で恐縮ですが、「地球の歩き方」はご存知と思いますが、あそこのHPでこの1月からマニラ特派員としてブログを担当することになりました。また、よろしかったら覗いて見てください。
http://tokuhain.arukikata.co.jp/manila/
 

ヘレン・ミレン

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年12月 7日(金)12時04分38秒
  lalakiさん、こんにちは
こちらは朝晩冷え込みがきびしくなってますが、お元気でしょうか

「ペイドバック」は、なんといってもヘレン・ミレンですね。
この人が出てると重苦しそうな作品でも、ついつい見ちゃいます。
英国においては、まさに大女優なんでしょうね?
称号ももらってるらしいし。
日本では殆んど無視に近い気も・・・。

おっしゃる通り、「デッド」はまさに、ロメロを知り尽くした
作品って気がしましたね。
ゾンビ世界には明るくないけど、十分楽しめました。
「Paul」は未見ですけど、機会があればぜひとも!
情報、ありがとうございます。

「ジェニファー」はバカバカしさが好きでしたね。
ミーガン・フォックスは確かに綺麗な人ですけど
ワタシも将来性については・・・でございます。

それではまた

 

映画ファンのための映画

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年12月 4日(火)08時56分26秒
編集済
  「ペイド・バック」
「ショーン・オブ・ザ・デッド」
「ジェニファーズ・ボディ」
いい感じですねー。批評がいい悪いとか、興行成績がどうしたとか、
そんなのとは関係なしに楽しませてくれる映画です。

「ペイド・バック」はヘレン・ミレン、サム・ワーシントン、ジェシカ・チャステイン
の俳優陣がいい味を出してました。
「ショーン・オブ・ザ・デッド」は恐らくロメロのゾンビを一番良く理解している映画では?
この主演コンビの次作の「Paul」もなかなかのスグレものです。
「ジェニファーズ・ボディ」は新手のアイドル映画:ミーガン・フォックスのためだけの
アイドル映画と見ました。おそらくは彼女の唯一無二の映画となるのでは。。。
 

キラーエリートもダメ?

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 8月23日(木)13時44分50秒
  lalakiさん、こんにちは

ハードボイルド・アクションスターとしての将来に
大いに期待し、目をかけてきたきたクライブ・オーウェンですね
007をきっかけに、「ドラゴン・タトゥー」などで、
幅を広げつつあるダニエルには抜きさられ、未見の「キラーエリート」
では、どうやら、ジェイソンにすら、喰いこともならず!
だったようですね?

私も、やはり、「バンク=International」が好きでした。
初期の「カジノ ルールの死角」も好きだし、「インサイドマン」、「シューテムアップ」
もまあまあ好きですが、どうもいまいちガツン!とくる作品に出会えてないような・・・
これから、いったいどういう方向へと向かっていくのでしょうかね?

そんなオーウェン君でありますが、
lalakiさんがそうであるように、わたしも陰ながら見守っていく所存であります。
とりあえず、「キラエリート」を見なきゃあ・・・

ではでは


 

ああ、クライヴ・オーウェン

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年 8月17日(金)13時42分35秒
  クライヴ・オーウェンに関しては語らせて下さい。

あの007/ジェームズ・ボンドの強烈なオファーを袖にした
(そのお陰で、今のJBはあんなヤツ・・・ああ、オーウェンのボンドが観てみたかった。。。)そんなカッコ良すぎるオーウェンは今何処に。。。。

「インターナショナル」(「ザ・バンク」ですか?邦題)は決定打であったはずなのに。
監督はあの驚くべき傑作「パーフューム」のティクバだし、ハード・ボイルドを
絵に描いたようなオーウェンの役柄だし、大傑作アクションのお膳立ては
すべて揃っていたのに、結果は・・・イマイチ。。。
グッゲンハイム美術館内の銃撃シーンや、追跡のサスペンスなど、
傑作シーンはあるものの、なぜ「パーフューム」ほどのまとまりにならなかったのよ!
ティクヴァ!

結局それから後は、Trustの家族思いの情けないパパや、Killer EliteのおバカなSIS、
陰湿ホラーIntrudersのまたまた情けないパパ。。。。。
なんでよー!違うでしょう、アンタの役割は。
ジェームス・ボンドを袖にした男らしく、ソープ・オペラにしろホラーにしろ、
勿論アクションも、もっとカッコ良くやってくれー!
あんたしかいないんだから、ハンフリー・ボガードやジーン・ハックマン並みの
ハード・ボイルドな俳優は、今!!
 

アメリカン・ウェイ

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 7月 9日(月)11時24分40秒
  kamonegiさん、こんにちは

お勧めの「アメリカン・ウェイ」は、その昔、ビデオですが買いました
なにしろ、ホッパーとポラードの出会いですから、見逃すことならず・・・
とことんブラック味な作品でしたが、おっしゃる通り、ポラードは普通人の如く
存在していたと記憶しております
あの女史が実は・・・
というオチが深く印象に残ってもおります
まめに、追加情報として書き込めず、申し訳ありません

また、なにかお気づきのことがありましたら、コメントお願いします
ありがとうございました
 

Michael J.Pollard出演作

 投稿者:kamonegi  投稿日:2012年 7月 7日(土)23時52分22秒
  はじめまして。Michael J.Pollardで検索していてたどり着きました。
大変興味深く読ませていただきました。
ところで、Michael J.Pollard出演作のひとつ、「アメリカン・ウェイ(86年)」はご覧になりましたか?
共演者全員がくせ者ぞろいで、ポラードがキワものに見えないという・・・
日本版DVDも出ているようですので、お勧めさせていただきます。
 

マゴチとGT

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 6月22日(金)13時15分41秒
  2キロのマ、マゴチですか!!
それは、うらやまし過ぎるぜ!ミスターlalaki!
オーストラリアでも釣れるらしいんで、南方系って限ったものでもないのかも

ロウニンアジってのは世にいうGTですね!
食べたことがないどころか、見たことすらありませんよ!

思わず、ギョの方に食いついてしまいましたが、市場回り楽しそうですね!
わたくし、食えるサカナを見て回るのが大好きなんですよ

オスカーってのは、時の運というか、複雑な裏事情が絡んでくるものでしょうが、
レオもアダムスもベイルも確かに素晴らしかったですね!
特に、エイミ・アダムスの醸し出すムードには、久々にヤラレましたです

あれだけの脇役の中、サラッと押し出しなく好漢を演じて見せたウォールバーグが逆に良い感じに思えた作品でもありましたね

このウォールバーグ!
下ネタ満載のアクションコメディ「デート&ナイト」では、ほとんど無意味な「筋肉男」役で出てまして、
わたくし、しばし、あっけにとられましたですよ!

それではまた
 

レオとマゴチ

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年 6月21日(木)12時27分17秒
  「ファイター」に興奮してしまって、アカデミー賞をアダムスとレオを間違えました!
アダムスもノミネートはされましたけどね。

で、マゴチなんですが、私の住んでいるマニラにクバオという大きな街がありまして、
そこにまた大きなマーケットがあるんですけど、ここで結構デカいマゴチ(2kgほどの)
が手に入るんですよね!

あれって南洋の魚なんでしょうか?
あと、デカいアマダイやリュウキュウ・ロウニンアジなどが刺身にできます。。。
 

ファイター!

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年 6月19日(火)12時39分59秒
  この映画が、昨年の始め頃はマイ・ブームでしてねー。

私は「ディパーティッド」以来、とりあえずマイケル・ウォールバーグの追っかけなんですけど、
今度の「ファイター」は、この映画のギャラより高い金をかけてボクサーの体に
肉体改造したウォールバーグは勿論のこと、その期待に答えてくれたことに増して、
助演の俳優たちのマブシいほどの競演はどうよ!

かのクリスチャン・ベイルはカッコつけを捨てて、髪の毛まで抜いた劇ヤセジャンキー、
エイミー・アダムスはまごう事なき新手の名女優に間違いはなく、
メリッサ・レオのヤンキー気質丸出しオバサンは演技のレベルを超えてるし、
名前は知らないけど、あの気難しいトレーナーも味があるし、
オマケにベイルをアダムスにはアカデミー賞のオマケ付!!

いや~、楽しいですねー、こういう映画は。
しかも!主演のモデルのミッキー・ウォードの一番オイシい歴史的な試合は、
まだ残ってるんだから、稀なPart2の傑作を期待せずにはいられませんし。。。
 

マストロヤンニ

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 6月 3日(日)11時18分19秒
  lalakiさん、こんにちは

やはり、ドミニクとステファニアの狭間で胸焦がしたことありですかね

シシリア移民的貧しさにも耐えてくれそうな、若干でも庶民的なステファニア
に比べると、サンドラはまるでロシア貴族!
ですからね、こちとらでは手に負えませんです

かといって、ステファニアならどうにかなるか?
と言えば???たとえフニャフニャオヤヂであろうとも
絡めるマストロヤンニが羨ましいかぎりです

ではまた
 

イタリア式離婚狂想曲

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年 5月30日(水)12時04分41秒
  ジェルミの「イタリア式離婚狂想曲」は私、持っておりまして、
この時のステファニア嬢はなんと16歳か17歳!もう、可愛いのなんのって!
若干ロリコン気味の私には答えられません。

ベルトリッチの「暗殺の森」は間違いなく、私のAll Time Bestの一本ですが、
勿論、「絵」の中ではドミニク・サンダに適うものはそうはいない!
しかーし、実際に付き合うとなると断然、17歳のステファニア!と、
気持ちは、主演のマストロヤンニと全く同じのフニャフニャ・オヤヂであります。。。
 

ステファニアorドミニク

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 5月26日(土)12時27分28秒
  lalakiさん、こんにちわ
サンドレッリは良いですよね、綺麗ですよね、妖しさありですよね!
片田舎の生意気シネマキッズの間では、「暗殺の森」、「1900」での共演がある
ドミニク・サンドラ派かサンドレッリ派か?
というちょっとした紛争まで巻き起こりました。
もちろん、ワタシは、悩むはずもなくサンドレッリ派でした。
lalakiさんにとってのドミニク・サンダはどうだったんでしょうか?

ヨーロッパ映画の入手が困難ってことは、遠い記憶を蘇らせてのコメントですね
これからは、そこらを掘り起こして残念がらせようかな(笑)

「マネーボール」のシーモア・ホフマンには、まさにやられたー!って感じでした
まったく油断のならない人ですね

いろいろと書きましたが、このへんで

 

ステファニア・サンドレッリ!!!

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年 5月21日(月)13時54分32秒
  オワーッ、いいなーっ!!真夜中の刑事!
私、ホントに好きなんですよね、ステファニア・サンドレッリ!

あの、得体の知れない魅力というか、美しいが、時にフト、醜く見えたり、
上品さと下品さが同居していたり、正に妖艶という言葉そのもの。。。

こちらマニラでは全くヨーロッパ映画のDVDはなく、恐らくこれは手に入りません、、、いいなー。

「マネー・ボール」面白かったですね。これがほぼ実話というのがアメリカ人の面白いところです。
私もこのところ、「ビッグ。リボウスキ」とか「レッド・ドラゴン」とか見直して、このフィリップ・シーモア・ホフマンの、
絶対に主役を喰わない計算済みで、しかも絶妙の演技を見せる実力に改めて感心しておりました。。。
 

ブロンソンズの一員です

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 4月28日(土)13時42分47秒
  lalakiさんこんにちは
「スリーデイズ」のリーアム登場には、一瞬、我が目を疑いましたね!
まさか、ここでリーアムとはと。
堂々と主役をこなしつつも、良い役だけれど決して大きな役とは言えない役どころで彼は立派に存在してました。
ブロンソンズの一員としては、ぜひともリーアムに追従して欲しいもんです。

イニャリトウ&バルデムですから、おのずと期待もあったのですがね・・・
やはり次回作に期待というところでしょうか

こちらはゴールデンウィーク突入と共に暑くなってますが、そちらはどうでしょう
またの登場を楽しみにしています

それでは
 

ni-sonn

 投稿者:lalaki  投稿日:2012年 4月24日(火)19時35分8秒
  「スリー・デイズ」以外に良かったですよねー。
しかし、リーアム・ニーソンは何でこの頃、こんなにいい感じ」なんでしょうか。

渋い脇役では納まりきれず、一時期のチャールズ・ブロンソンを思わせる超脇役というか、自分の映画では、脇役テイストを残した主役というか、そんな感じなので、
ニーソンが現れたあの酒場(ただの喫茶店だった?)のシーンだけは、
あの!ラッセル・クロウが完全に喰われた、と思っているのは私だけでしょうか!?

あと、「ビューティフル」私も、イニャリトウ監督でバルデム主演ということで期待して観たんですがねー、感想は全く同じであります。
しかし、この2人にはまだ次回期待したいという気持ちも。。。
 

国際諜報局

 投稿者:モチゾー  投稿日:2012年 3月 8日(木)13時38分59秒
  でのマイケル・ケインにはクールというか、それ以上に冷徹な感じを抱きましたが、「ミニミニ大作戦」では、まさに不屈の男を演じて見事でした。
彼の存在により、犯罪映画史上に残るべく独特のユーモア感覚に彩られた素敵な作品が作り上げられたと言っても過言ではないでしょう。
と熱く語るワタクシであります。

lalakiさんへ
いつも楽しいコメントありがとうございます。
 

/10