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三平三平のその後について

 投稿者:智哉小学5年  投稿日:2017年11月 5日(日)12時59分48秒
返信・引用
  僕はお父さんの持っている釣りキチ三平を読んでいます。あと時々じーじに釣りに連れて行ってもらいます。じーじがまんがの三平三平は、大きくなってから勉強をたくさんしたから銀行員になったと聞きましたが、自分で調べたら三平は増田町に住んでいるとしりました。北都銀行増田支店に勤める事になったのですか?  
 

お誕生日に

 投稿者:そーし  投稿日:2017年10月28日(土)19時42分25秒
返信・引用
  長年、先生の作品のファンです。年齢を増すごとに、しみじみ作品の良さを感じて、単行本の購入を始めました。きょうは、「ボクの先生は山と川」が届きました。
これからも自分の本棚に先生の本を増やして行きたいと思っています。
wikiを開いたら、なんときょうがお誕生日。長年の感謝の気持ちを捧げさせていただきます。
素晴らしい作品をありがとうございます。これからもご活躍をお祈りしております。
 

生誕おめでとうございます。

 投稿者:伊勢むく  投稿日:2017年10月28日(土)09時21分25秒
返信・引用
  仕事を毎年楽しみにしております。
今年も生誕おめでとうメッセージを!
仕事をちょっとだけ頑張ろうと思います。(学芸員であります)
漫画が一番すごいんだな と安心しております。僕も今年はよく描こうと思ういます。
いつもお世話になります。おめでとうございます。 メッセージ贈ります。
 

判然としないなぁ。

 投稿者:ヤチボーズ  投稿日:2017年10月 7日(土)21時09分46秒
返信・引用
  なんですねぇ・・・
「平成版三平」を推して出版してくれていた敏腕編集者?がお亡くなりになったので後押しして
くれる人を失い平成版が頓挫した・・・ってことなんでしょうか。
それともファンが思ってるほどには発行部数が伸びず、打ち切りになっちゃった?
しかし色々疑問があって・・・
矢口先生はともかく(失礼)、アシスタントというかプロダクション(なんて消滅したのかな?)のスタッフの人ってそれなりに(失礼)いらっしゃると思うんですが、近況、事情を
発信、書き込む事すら出来ないのだろうか。
少なくとも単行本を買い続けたファンに一言くらいあってもバチはあたらないと思うんですが。
矢口先生の手書き文章を打ち込む?あるいはお言葉を文字起こしして打ち込む?
それくらいの事も出来ないのかとやや首を傾げてしまうんですよね。
よろしければ、ボク、やりましょうか?お手伝いいたしますが。
漫画の方はあきらめてますけど・・・。
 

釣れづれの記

 投稿者:釣りキチ二平  投稿日:2017年 9月29日(金)21時54分17秒
返信・引用
  通りすがり2号です。釣れづれの記のレスを見て書き込みました。いまだに三平ファンです。釣れづれの記いまだに全部あります。1にはバチヘビ、激闘、紅葉堤の大ニジマス、釣りバカたちのおふくろが記載。続にはおらが村のつばくろ、マタギの野いちご落とし、釣りキチ三平のトモ釣り伝授、が記載。続々には、祖父の話しの横座、釣りキチ三平の少年の夏が記載されています。続々には待望の矢口流漫画教室も載ってます。平成板もありますが内容は省きます。後最近、知って手に入れた釣りキチ旅日記もあります。漫画は記載無しで釣れづれの記三冊分をまとめた文庫本です。矢口先生にお願い、三平とおやじの再開編が読みたいです。  

マタギ列伝の続編

 投稿者:プロスト  投稿日:2017年 7月30日(日)11時51分26秒
返信・引用
  マタギ列伝を読みました。

大変面白くドキドキする内容でしたが、トラブルで打ち切りだったとのことで残念ながら最後は尻切れトンボ的に終わっておりました。

でもさすがは矢口先生と思わせたのは、いつでも続きが書ける状態で終了させているところです。しかしもはや年齢的に、また絵も初期の頃と今とでは違うので、もはや続編が書かれることは無いでしょう。


そこでもしも続編があったらこうなったであろう話を書いておきましょう。


①地震による堰止湖の崩壊による土石流に巻き込まれた三四郎は足を骨折して動けずそのまま意識を失い、スネの小佐吉は死亡。阿仁丸が上空を飛び回るのみ。

②一方、地震の震源地が三四郎たちの居る東成瀬村手倉近くの岩井川と知った雷レッチュウのシカリの辰五郎は、三四郎の許婚である桔梗と仲睦まじくなりつつある猿丸を三四郎の捜索へと送り出す。

③猿丸が震源地に辿りつくと阿仁丸の誘導も有り、意識不明の三四郎を発見し、辰五郎の元へと搬送する。

④見事に三四郎を救出した猿丸は雷レッチュウのメンバーに認められ、正式に仲間入りすることになる。山達根本の巻も猿丸により無事に回収され、猿丸だけはシカリ辰五郎の意志を知ることとなる。

⑤一方で三四郎は意識不明の重症。桔梗が献身的に看病をし、意識を取り戻すが記憶喪失となっていた。

⑥三四郎は記憶喪失のまま桔梗と結婚し、子供も出来て、辰五郎も安心していた。

⑦そこへ一向に帰って来ない三四郎の行方を知るために阿仁の里に十兵衛がやって来る。

⑧十兵衛が見たものは、妻子のある三四郎。怒りのあまり三四郎に詰め寄るも三四郎は記憶喪失にて十兵衛のことも、吹雪鬼や辰彦のことも憶えていない。

⑨しかし十兵衛が知らせたかったのは吹雪鬼の病のことであった。乳がんに侵され、すでに手遅れであった。

⑩記憶喪失により吹雪来鬼や辰彦のことを忘れてしまっている三四郎は見ず知らずの二人と会うことを拒絶したが、辰五郎と桔梗の説得も有り、吹雪鬼と会うことにした。

⑪吹雪鬼に会い、そのまま数日を過ごすことに。そして散歩に出かけた三四郎に付いて来た辰彦を襲う熊を阿仁丸が眼力で守ろうとする風景を見て、三四郎は記憶を取り戻し、同時に熊も撃退しマタギとしても復活する。

⑫記憶を取り戻した三四郎が喜んで小屋に帰ると、妻の吹雪鬼はすでに亡くなっていた。

⑬吹雪鬼を弔い、辰彦を連れて山を下りて阿仁の里に戻ることにした三四郎であったが、今度はシカリの辰五郎が重病の床に。

⑭しかし再びマタギとして雷レッチュウに戻ってきた三四郎を前に辰五郎は満足し、シカリの地位と正式に山達根本の巻をさずけてそのまま逝去。77歳。喜寿での旅立ちであり、阿仁の里始まって以来の盛大な葬式となる。小玉流またぎのシカリも登場し、吹雪鬼の死を悲しむと同時に生きたい様に生きた吹雪鬼を誇りに思うと三四郎に言い残し去っていく。

⑮シカリとなった三四郎。三四郎が務めていた一の銃座は猿丸が継ぐことになり、また辰彦は桔梗との間に出来た次男である十悟と共に桔梗が育てることになり、ここに新雷レッチュウが誕生した。

⑯今日も奥羽の山奥に男たちの元気な声が響き渡っている(完)


というシナリオだったのではないかと思っております。


まあ勝手な想像ですし、変化をつけずに直球のストーリーにし、同じエピソードを使う矢口先生流に吹雪鬼の乳がんは「釣りバカたち」より採用し、また辰五郎の享年は一平じいさんの享年と同じにしました。


皆さんもぜひマタギ列伝に続編を考えてみて下さいね。
 

Re: admic1 様

 投稿者:admic1  投稿日:2017年 7月24日(月)14時16分44秒
返信・引用
  有難う御座いました。毎年のカレンダーを収集して、大切に保管して居ります。1983年から2017年を所持していますが、それ以前は何年からあるのでしょうか?> 2017年のカレンダーは 横手市まんが美術館の方に 在庫が残っていましたら そちらから購入できます。 2016年の1月の絵は 間違いなく 矢口が書きました。

http://sanpei33.jp

 

お探しの作品の件

 投稿者:admic1  投稿日:2017年 7月24日(月)13時58分21秒
返信・引用 編集済
  おそらく、ふるさと かと 思います。下記アドレスが、矢口高雄プロダクションのHPです。お探しの表示を覚えておいでなら作品集がありますので、確認下さい ふるさと は 小学生時代  蛍雪時代は中学生 9で割れ は、銀行員時代です

http://sanpei33.jp

 

Re: 探しています

 投稿者:四平@千葉  投稿日:2017年 7月 8日(土)21時37分26秒
返信・引用
  返事が遅くなり申し訳ありません。
釣れづれの記は以前より認識していたのですが、内容を確認して違うものとずっと思っていました。
しかし、今回レスを頂き「続々」まであることを知り、改めて調べたところ、「続々」だけが、タイトルが「釣りキチの、、釣れづれの記」なんですね!
表紙も「続々」だけは三平のイラスト。もしやと思い詳しく調べたら、、わビンゴ!!
目次に「厳しかった祖父」ありました!まだ現物を見たわけではありませんが99%これに間違いありません!
調べたところ「続々」だけは再販もされておらず品薄のようですね。だから見つけられなかとたのだと思います。古本もなかり高価ですが手に入れようと思います。
少年時代の思い出が蘇ります。
本当にありがとうございました!

> はじめてこのウェブサイトに来ました通りがかりの者です。
> たぶん、『釣りキチ三平の釣れづれの記』だと思います。『正』、『続』、『続々』があったように思います。すべて持ってました。すみませんが、どれにお爺さんのエピソードが書いてあったかは覚えていません。お役に立てれば幸いです。
>
> > 場違いな書き込みでしたらご容赦ください。ご存知の方がおられたら教えてください。
> > 今から40年以上前だったと思いますが、当時おそらく講談社から発刊されたと思いますが、矢口先生の本で、釣りキチ三平の漫画が何話かと、そのストーリーの背景となったエピソードをエッセイ形式で解説された書籍がありました。
> > 覚えているのは、三平一平との対比で語られた矢口先生の実のお爺さんはとても厳しい人だったという話などです。ほかにも何話か漫画そのものと、エピソードが併記されていたコミックくらいのサイズの書籍だったように記憶しています。
> > もう一度読みたくてずいぶんと探していますが、書籍のタイトルも忘れてしまい、いまだ見つけられずにいます。もしこの書籍に心当たりのある方がおられましたら、情報を頂ければ幸いです。
 

Re: 探しています

 投稿者:Caribou  投稿日:2017年 6月28日(水)10時03分37秒
返信・引用
  > No.124[元記事へ]

はじめてこのウェブサイトに来ました通りがかりの者です。
たぶん、『釣りキチ三平の釣れづれの記』だと思います。『正』、『続』、『続々』があったように思います。すべて持ってました。すみませんが、どれにお爺さんのエピソードが書いてあったかは覚えていません。お役に立てれば幸いです。

> 場違いな書き込みでしたらご容赦ください。ご存知の方がおられたら教えてください。
> 今から40年以上前だったと思いますが、当時おそらく講談社から発刊されたと思いますが、矢口先生の本で、釣りキチ三平の漫画が何話かと、そのストーリーの背景となったエピソードをエッセイ形式で解説された書籍がありました。
> 覚えているのは、三平一平との対比で語られた矢口先生の実のお爺さんはとても厳しい人だったという話などです。ほかにも何話か漫画そのものと、エピソードが併記されていたコミックくらいのサイズの書籍だったように記憶しています。
> もう一度読みたくてずいぶんと探していますが、書籍のタイトルも忘れてしまい、いまだ見つけられずにいます。もしこの書籍に心当たりのある方がおられましたら、情報を頂ければ幸いです。
 

探しています

 投稿者:四平@千葉  投稿日:2017年 6月23日(金)12時38分42秒
返信・引用
  場違いな書き込みでしたらご容赦ください。ご存知の方がおられたら教えてください。
今から40年以上前だったと思いますが、当時おそらく講談社から発刊されたと思いますが、矢口先生の本で、釣りキチ三平の漫画が何話かと、そのストーリーの背景となったエピソードをエッセイ形式で解説された書籍がありました。
覚えているのは、三平一平との対比で語られた矢口先生の実のお爺さんはとても厳しい人だったという話などです。ほかにも何話か漫画そのものと、エピソードが併記されていたコミックくらいのサイズの書籍だったように記憶しています。
もう一度読みたくてずいぶんと探していますが、書籍のタイトルも忘れてしまい、いまだ見つけられずにいます。もしこの書籍に心当たりのある方がおられましたら、情報を頂ければ幸いです。
 

サイン会

 投稿者:grocos  投稿日:2017年 5月27日(土)17時35分41秒
返信・引用
  初めまして。
こんにちは。
矢口先生のサイン会に行きたい!と思ってますが、自分は九州住みなのでなかなか行ける機会がなく…。
九州方面でサイン会、イベント参加の予定はありませんよね…。
 

見知らぬファンに、有難う御座いました。

 投稿者:admic1  投稿日:2017年 5月10日(水)20時24分21秒
返信・引用
  2017.05.04に、カレンダーに直筆 画とサインを、有難う御座いました。写真にて拝見させて戴きました。矢口先生の、幼少時代に手塚先生から戴いた手紙のエピソードと同じ思いです。本当に、有難う御座いました。いつまでも、御元気でいてください。  

生矢口先生

 投稿者:三平@岐阜  投稿日:2017年 4月14日(金)20時47分22秒
返信・引用
  色々バタバタしておりまして、今更ながら4月8日にサイン会にお伺いしました。
初めて生矢口先生に会えて、サインが頂けて、握手もしてもらえて夢のような一日でした。
またいつか、中部地区でのサイン会等があれば、是非参加したいです。
翌日には、管理釣り場へニジマス釣り。スプーン・ミノー等で沢山釣れてしまいました。
矢口先生からの神がかりのお陰かな?
 

名古屋のサイン会

 投稿者:三平@岐阜  投稿日:2017年 2月11日(土)15時45分30秒
返信・引用
  矢口高雄版画展
松坂屋 名古屋店
2017/4/5(水)~4/11(火)
サイン会予定
4/8(日)

4/8は土曜日です。
4/9の間違いですか?
 

アドレス変更のお願いです。

 投稿者:さくだいおう(佐久間)  投稿日:2017年 2月 3日(金)16時39分10秒
返信・引用
  矢口プロマネージャーさま、こんにちは。

ファンサイトのリンク集、上から二番目の「謎の巨大生物UMA」管理人さくだいおうと申します。時々ここを訪問しては矢口先生の動向をチェックしロムしておりますが、書き込みは数年ぶり、大変ご無沙汰しております。ニフティのサービス終了により当方の引越しがありましたことをお伝えに参りました。お手数ではございますが修正のほどよろしくお願い申し上げます。

http://msakuma3.la.coocan.jp/

まだネットが広がっていなかったころ、相互リンクの2番目として長いお付き合いとなっています。ほとんどの相互リンク先が閉鎖ないし消滅してしまって時の流れを実感してしまう昨今ですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

http://msakuma3.la.coocan.jp/

 

YouTube 動画

 投稿者:矢口プロ マネ  投稿日:2017年 2月 1日(水)20時09分1秒
返信・引用
  矢口が ユーチューブの横手市紹介の作品に 出演しました。
アップされましたので(昨年10月撮影)見ていただけたらと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=5dbS8wu1boM
 

admic1 様

 投稿者:矢口プロ マネ  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時56分34秒
返信・引用
  2017年のカレンダーは 横手市まんが美術館の方に 在庫が残っていましたら そちらから購入できます。 2016年の1月の絵は 間違いなく 矢口が書きました。  

おめでとうございます

 投稿者:トシマサ  投稿日:2016年10月28日(金)03時48分52秒
返信・引用
  御誕生日おめでとうございます。
矢口先生の作品が好きです!
 

お誕生日おめでとうございます!!

 投稿者:伊勢むく  投稿日:2016年10月28日(金)02時18分59秒
返信・引用
  矢口先生!!お誕生日おめでとうございます!!
これからも新作応援しております!!
漫画!!漫画です!!
 

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